クルーズ旅行の日本発着が安い!2020年のショートクルーズがおすすめ!

ダイヤモンドプリンセス号が渋谷のスクランブルに登場⁉こんな広告が田園都市線渋谷駅の広告に登場しました。国を挙げてのクルーズ振興がこれからどんどん発展する⁉

豪華客船のクルーズ船での旅行なんて、夢のまた夢で、お金のある人が楽しむセレブな旅というイメージでしょう。

しかし、今、日本には、毎年何百という回数で海外の豪華客船が寄港しています。

昨年は、なんと1000回を超えたそうです。

こんなに多くのクルーズ船が日本にやってきています。それは、旅行先として日本が選ばれている証拠です。

そこで、国土交通省はクルーズ振興を進めています。日本各地の港を整備して、大型のクルーズ船が寄港できるように整備を始めています。

これには、日本の大手旅行社だけでなく、船会社も豪華客船の旅をさらに普及させようと注目しているのです。

夢の豪華客船の旅、クルーズ旅行が日本発着の旅という身近なものになってきました。そして、費用も驚きの安さで行けてしまうプランがあります。

日本人にはピッタリなショートクルーズがあります。2020年からさらにこのショートクルーズを楽しむ日本人が増えてくるでしょう。

そんな日本発着で驚きの安さのクルーズ旅行を紹介します

それも、日本のクルーズ船ではありません。

世界を就航している超大型豪華客船でのクルーズです

もうこれは、メンバーになるしかないです。

クルーズ旅行は2020年からどんどん身近な旅行になる

いよいよ東京オリンピックが一年後に迫りました。

多くの外国人観光客が海外から日本にやって来られます。その数は4000万人ともいわれています。

東京オリンピックで東京を中心に宿泊場所の確保が必要ですが、客室はいったいどのくらいあるのか調べてみました。

2018年には171,362室あり、17,353室を2019年には追加されたようです。

合わせると、188,715室となり約190,000室。

仮に、一部屋に2人で宿泊したとして、190,000×2=380,000人

東京だけでは、38万人しか宿泊できないという計算です。

大きなスタジアムに数万人が収容できるわけで、その人たちがどこかの宿泊場所に泊まるとなると、東京都内ですべて合わせて、190,000室なわけですから、宿泊するホテルや民泊合わせてもこの数なので、すぐに満室になることはわかります。

そこで、国土交通省がすすめているクルーズ振興があります。

日本の港を整備し、大型豪華客船が停泊できるように工事を進めていきます。

すでに、横浜や東京には東京オリンピックに合わせて、ターミナルを整備しており、オリンピック期間中はその船がホテルになるということです。

一隻3000人~4000人が宿泊できるのですから、都内のタワーホテルの比ではありません。

さらに宿泊できるだけでなく、その船内の設備の充実さや豪華さは一流ホテルをはるかに超えてしまうサービスです。

クルーズ旅行が盛んになる理由

来年のオリンピックをきっかけにクルーズ振興がますます盛んになっていくでしょう。この振興計画は国土交通省が進めるものです。

クルーズ船受け入れのための港湾整備について

2018年のクルーズ船の寄港回数など

クルーズ旅行というと、クルーズ船があまり来なかったので、海外の港から出向するタイプが多いのですが、これからは、日本という観光立国がクルーズの観光地として、海外から多くの豪華客船が来航するでしょう。

現在の日本の主流の港もクルーズ船対応の港に整備されていくことは計画されいます。東京や横浜だけでなく、日本中には、大きな港が数多くあり、それらがすべてクルーズの停泊地になることは間違いありません。

日本には、北から南までこの小さな島国の中に、外国人が魅力を感じる日本の観光地がたくさんあります。

観光による経済効果は計り知れません。

オリンピックで来年は4000万人が海外から訪れる計算ですが、数年前から観光で日本に訪れる外国人の数は年ごとに増えており、今年度は3000万人を超えています。

外国人旅行者の増加がクルーズ旅行での寄港も助長し、日本中の港が活気づくことになる

オリンピックだけでなく、日本そのものが観光地として世界から注目されているからなのです。

こうした外国人旅行者はアジアを中心に増えている。海でつながっているこのアジアの国々は船でゆったりと旅行を楽しむことができますね。

港の整備が進むことで、日本発着のクルーズ旅行が増えることは間違いありません。

ショートの一週間程度のクルーズから長期間のクルーズまで身近な港から出発してまたそこに帰ってくる、日本発着の多くのプランが進行していくことは間違いないでしょう。

今後、さらに日本へのクルーズ旅行で訪れる外国人が増えてくることも当然のことでしょう。

国土交通省が進めるクルーズ振興は、日本に経済的な効果を大いにもたらす計画として進められています。

マツコの知らない世界で紹介されたクルーズ

単なる旅行を活性化するだけの計画ではなく、クルーズ旅行をもっと身近なものにしていくあらたな日本の旅行スタイルになると思います。

ショートクルーズがおすすめ!

クルーズ旅行は半月の中長期の旅行が主流と思われますが、結構短い期間のショートクルーズも増えてきています。

日本人には、長期の休みをとる習慣がありません。それで、クルーズも普及してこなかったとも言えますが、海外旅行に飛行機で行く人たちが大体一週間程度の旅行なら、このクルーズでも一週間程度のクルーズが用意されています。

上記のプランは、来年の商品ですが、横浜や神戸など日本発着のプランです。

費用の表示に幅がありますが、部屋のグレードによって異なるためです。

ゴールデンウィークに例えば上記のプランを申し込んだとすると、一番左側の横浜発着6日間の最低プランが122,000円です。

クルーズ旅行というものは、この費用の中に、6日間の飲食はすべて含まれ、食べ放題でいつでも何度でも食べられるのです。その他にも、船内には様々なエンターテイメントが用意されていて、それらもほぼすべてが無料です。

船内での生活にはほぼお金がかからず、この金額で6日間を満喫できるのです。

この金額の半値で行くことができるクルーズ会社があります。それが、インクルーズという会社です。

上記の最低プランの122,000円が半額の61,000円ですよ。最高のスイートのプランの650,000円が半額の325,000円になるのです。

でも、クルーズはどうせなら、海が見えるバルコニー付きの部屋がベストです。しかし、そうなると20万円以上はかかります。

ところが、このインクルーズに入っていると、プランの半額で行けてしまうのです。

本当に驚きです。それは、インクルーズの会社がコストをかけずに、船会社と直接契約し、原価がもともと安くできていることが要因なのです。

旅行代理店は、宣伝費、事務所、人件費など旅行の費用以外のものがたくさん上乗せされるので、高額なものになるのは仕方ないことです。

インクルーズはそのコストなどはほぼないので、安価で提供できるのです。

インクルーズは、どんな旅行社でも紹介しているクルーズプランはすべて行くことができます。それは、船会社と直接契約しているからで、旅行社の旅のプランは船会社のプランだからです。

ショートクルーズはそもそも費用が当然安いのですが、それが半額になるなんてそんな旅行社はありません。このインクルーズだけなのです。

おすすめのクルーズ会社インクルーズとは?

なんと私もこのクルーズ会社のクルーズメンバーに登録しました。

登録して、3か月になります。

月々の積み立てが100ドルです。

ところが、すでに600ドルに増えています。

どうして?300ドルではなく、その倍の600ドルになっているのか⁉

説明すると長くなりますので、簡単に説明します。

この会社は、世界の船会社と直接契約している会社で、ネット上だけで運営しています。

予約や手続きもすべて、ネット上でのやり取りになります。

旅のプランについては、そもそもの旅の内容はすべて船会社が作成しているものですから、両行代理店はそのプランをカタログなどで紹介しているということです。

ですから、旅行代理店が販売している旅の商品はほぼすべてこのクルーズ会社で申し込むことができます。

このインクルーズという会社は、ビジネスとしての取り組みもしています。

いわゆるマルチ商法を取り入れて、メンバーになった人がビジネスとして取り組むことで報酬を与えていくというものです。

こちらのビジネスに取り組むという方法もありますが、一般会員として、毎月の積み立てをしていけば、その積立が倍額で積み立てられ、いずれ半額程度の費用のクルーズに行けるということですね。

船会社との直接契約でさらに広告費がなく、人件費もほぼないこのインクルーズという会社のクルーズ旅行は旅行代理店のクルーズ旅行よりもはるかに格安で行けるのです。

インクルーズでは、毎月100ドルを積み立てるだけで、それが2倍になり、サイト内で使えるドルは200ドルずつ加算されます。

さらに、インクルーズのサイト内のクルーズ表示価格は、他サイトより20-30%安くなっております。つまり、積立制度だけでも通常の半額で予約できるので、実質 通常の60-70%引きの価格で申し込めます。

※インクルーズ紹介サイトより抜粋https://richmylife.com/incruises-japan

メンバーとして、積み立てていくだけでもお得です。

そこに、一緒に賛同する仲間が増えていくときにビジネスとして取り組むと、自分への報酬が入ってくるわけですから、クルーズを楽しみたいという方々には、これ以上のプランはないでしょう。

インクルーズの取り組みを不審に思う人が多い⁉

このインクルーズのビジネスがマルチ商法なので、ほとんどの人が警戒してしまいます。

儲け話には、だいたい簡単にいくわけないでしょ。という不信感が多く渦巻いており、ビジネスの話を聞いたとたんに、インクルーズの魅力が崩れ落ちていく人が多いでしょうね。

でも、クルーズ旅行に関心のある方々は、たくさんいらっしゃいます。そういう方々がこのインクルーズを始めたら、どんどん口コミで広がるでしょう。

そもそもマルチ商法で、やりたくないという人や怪しいと思って敬遠する人は、誘う必要はありません。関心のある人だけが参加すればいいのです。

お金儲けだからと言って、嘘めいたことを話し、ほぼ強引に勧誘するから、それが悪いイメージを作ってきましたのです。

マルチ商法の悪いイメージはねずみ講といわれて、日本ではとくに有名です。人を食い物にするという感じで、マルチ=ねずみ講となってしまい、みんな敬遠します。

でも、それは、ビジネスの仕方が間違っていたからと言われています。

無理やり勧誘したり、だますような説明をしたりすることは必要ありません。

参加したい人を募集すればいいのです。

例えば、スポーツや趣味のメンバーを募るのに、やりたくないような人を誘いますか。また、関心のない人がその募集にかかわってくるでしょうか。

そう考えると、このインクルーズもクルーズ旅行に関心ある人や行きたい人が参加してくればいいのでしょう。

そういう人はこれからどんどん増えてきます。

前述したように、多くのクルーズ旅行が日本をもターゲットにしているのですから。

高齢社会で移動に苦痛を感じる人は多いはずです。

いちいち電車に乗り換えたり、飛行機で長時間椅子に座ったままの移動を我慢したり、そういうことがクルーズ旅行は一切ないのです。

乗船した瞬間からホテルごと移動していくですから。

まとめ

クルーズ旅行は来年2020年の東京オリンピックをきっかけにして、さらに需要が増えていくと言われています。

日本人の働き方も休みをきちんととることが重視されてきています。

安い費用で豪華な旅ができる。それがクルーズ旅行になると思います。

日本人の一週間程度旅行には、このショートクルーズがピッタリです。

そんな願いを叶えてくれるクルーズ旅行のインクルーズもかなりおすすめですね。

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